新規ファンのSnow Man 覚書

2020年1月の9時間生配信を見て後、F.C.に登録した新規ファンの勝手な独り言です

参加できるだけ幸せ?

参加できるだけで幸せ…と思わないとやってられないという、チケット争奪戦のお話です。

チケット争奪戦という言葉はあまり使いたくはないのですが、シンプルに電話でのチケット取りの場合には、まさに争奪戦という言葉がふさわしく思えます。

この令和の時代に電話。
ネットの発達したこの時代に、電話。
回線をお互いに塞ぎ合いながら電話。
うーん。

何人の方がこの戦に参加されていたのかはわかりませんが、なんとも無駄で不合理で生産性がない時間です。

チケットがとれた方にとっては意味のある時間だったのでしょうが、取れなかった人にとっては完全な徒労ロスタイム。

ここのところ妙に疲れたと感じる原因はこの電話でのチケット争奪戦のせいだったようです。

はい、スノマニ一般とトラジャの舞台の電話でのチケット争奪の話をしています。

スノマニ一般の方は、瞬時に決着がつくならもっと早めに終了のアナウンスを流してもらいたいなー。

トラジャの舞台の方は2日間電話していましたがつながらず。トラジャでもこんな感じなら、来年あるかどうかわからないけど滝沢歌舞伎のチケット争奪戦が今から思いやられます。

こんな状態なら、そりゃ転売から買いたくなるのもわかります。

私がF.C.で当たった滝沢歌舞伎2021を春に観劇したのは奇跡だったんだなぁ。そしてあれが最後だったのかも。

もうすっかり悲観的になっているのでSnow Man の国内のライブ、舞台は今後無理かもという気すらしてきました。

さて、これからどうなるでしょう笑
自分自身の推し活ハートも含め、冷静に見つめていきたいと思います。